>>813
1つ目の記事にある重要なところは
既にある決済代行サービスを
利用することのメリットなど。
そして
ビットコインだけでなく、クレジットカードや
電子マネーでの決済機能を一括で
導入可能なサービスが既に
整えられてきているということ。

2つめの記事にある要点は
日本の店舗で使える仮想通貨と
仮想通貨が使える店舗例などの紹介。

3つ目の記事にある要点は
大手企業の使える実店舗例やDMM.comなどの努力により
ECサイトなどでも使えていること。

----
これらの記事を読むことによって分かることは
すでにインフラは整えられつつあるということ。

そして何よりも大事な次のようなことも同時に分かるということ。

「どこよりも早くデジタル通貨市場の構築を行う」
と謳っていたビットマスターは
デジタル通貨を商売として行ういかなる許可もないことから
決済代行サービスなどを行うことはもちろん出来ず
インフラに関係するいかなる動きも成しえていないということと
これからも成せる確率が極端に低いか無いということ、なぜなら
足掛け7年の活動はリクルートマージンを回していただけで
デジタル通貨市場の構築のための「技術、資本、信用」がないから。