みんなの夢をのせたロケットに僕らは乗り込んだ
そこに鯨さんがやってきた
「僕の潮吹きで宇宙まで飛ばしてあげる!その後さらに発射したらどこまでいけるかな?」
答えは誰も知らない宇宙の果てまで
僕らはゆくよ、こ憎たらしいショーターにさよならして
今まで僕らと遊んでくれてありがとう