>>7

いやもっともっと儲けてるよ

デスクトップクライアントやその他コールドウォレット同士で
送金してみればわかるけど、

攻撃を受けていない時の通常手数料
つまり普段は0.00001 XRP(10 drops)で安定
XRPレジャー自体はそもそも「混む」という事は無い。(現時点では)
その「混み具合」と言うのは取引所の処理能力不足の方便だよ

取引所に送金頼むと送金手数料個人で払うより抜かれる と言うのはその通り。


XRPレジャーは現時点では
取引の増加や価格の高騰による「詰まり」「混雑」は
性能上・構造上起こらない。
(今後基軸になって取引が1万倍とかになると判らんが)
「詰まり」「混雑」の元になるネットワーク攻撃に対しては
攻撃者に巨大なfeeを叩きつけて一瞬で抹殺する(そのための手数料)


だがどの取引所も送金で不具合や遅れが生じると
「XRPのネットワークが混んでいるため・・」と大抵誤魔化す。


「取引所肥える→個人にはまわらない→希少化→価値があがるスキーム」

これについては意味不明だが何か理解が不足してるんでは。

取引所の取る手数料は取引所の懐に入るだけであって消滅はしない

しかしXRPレジャー上の手数料はその都度バーンされるからこの世から消滅する
この場合の希少化はまぁその通りだけど
仮に1XRPが1万円になって世界に流通しまくったとしても100年は影響が出ないと言われている