>>88
エアドロップ用には
(1)0xXXXX
(2)0xYYYY
の2つのアドレスがあり、(1)ではx件(計X CHE)、(2)ではy件(計Y CHE)の配布を行いました
(1)のトランザクションのすべてがエアドロップです
(2)の内のz件がZZZZ目的ですが、それ以外のトランザクションはすべてエアドロップです
そのことはEtherscan等のエクスプローラからも確認できます

なお運営のアドレスは次の通りですが

そこにもフォークデルタで売買した履歴はありません

…ぐらいは言ってほしいところかもね
つーか、最低限その程度は書かなきゃ説得力がないというか