ビットフライヤーFXの買いの決済でSFDもらえない制限を回避する方法まとめ

まず別名義の口座を用意する(嫁親兄弟に協力してもらうなり、法人口座作るなり
あまり動かさない口座をロング口座とする
メイン口座をショート口座とする

次に最大で買いたい枚数分の両建てを作る
ここでは100BTCとする

スマホなどからロング口座で100BTCの指値買い注文を出す
すかさずショート口座から、100BTCの指値買い注文に、100BTCの売り注文をぶつける
この段階で、ロング口座100BT買い、ショート口座100BTC売り
同じ値段での売買だから損益0で、SFDも相殺される

この後はただ普通にショート口座で売買すればいい
買いから入っても、買いの決済をビットフライヤー側が新規ショートと認識するから、SFDがもらえてしまうのがポイント
最初のSFDのルールと同じだ

毎日、午前0時をまたぐとスワップポイントが両口座にかかる点に注意が必要(日利0.04%、年利15.7%)
しかし、夜11時50分にはノーポジにして両建てポジションを解消、午前0時すぎたらまた両建てポジションを作り直せば回避できる

加納社長がこの抜け道に気づくまで数ヶ月はかかりそうだなw