>>359
ロング口座
ショート口座

2つの口座を作る
これがハードル高い
次にポジションを作る
ここでは100BTCとする
ロング口座で100BTCの買い注文を出しておき、その買い注文をショート口座から100BTC売り注文出してぶつける
SFDはチャラで、同じ値段での売買だから売買損益も0

買いたい場合は、ショート口座で行う
ショート口座で買えば、SFDは取られる
しかし次にショート口座で売る時、ビットフライヤーは買いの決済でなく、新規ショートと判断してしまうので、なんとSFDがもらえてしまう
これが買いから入ってもSFDを取られない抜け道