言っちゃ悪いですけどホワイトペーパー見る限り、私も同じく根本から直していかないとダメな気がしますね
柱であるクラウドマンギングに欠陥が多すぎると思います

過去レスに問題点はいくつもあるようですが私が気になるところをいくつか

アドレスを公開した後、期限の設定はどうなるのでしょうか?
期限がないとしたら達成するまで半永久的に受け付けることになってしまいます
その間は数値が変わってしまうので漫画家はそのマンガコインを一切動かせないことになります

仮に期間が設定されているとして、例えば1000万マンガコインを集める場合、980万マンガコインで期限が切れた場合、全て寄付となります
本当に読みたかった人もいたでしょうが全て強制寄付扱いです
漫画家が心苦しく感じないでしょうか?

それから元々アドレスにいくらかのマンガコインが入っていた場合、達成額の値が複雑になっていまわないでしょうか?
1000万マンガコインが達成額で、元々980万マンガコインが入っていた場合、1980万マンガコインが達成の値になります
元々980万マンガコイン持っていたかどうか知らない人はトランザクションをチェックしなければなりません
数値がもっと細かいとより複雑になってしまいます
もう1000万マンガコインだろ!と事実を知らない人からの批判もあり得ます

クラウドマンギングにこだわらず根本から考え直してみてはいかがでしょうか?