>>286
1000-(0+15+0+(500+101+10))=374trx
最大発行枚数 - (Aの残高 + Bの残高 + スーパー代表aの残高 +(その他の残高 + aの裏切り額 + PoS報酬分10trx ))

消えてるというより、スーパー代表a以外のスーパー代表b,c,d…に支払われる

もっと単純にいくと、裏切りとかは考えないほうがいいかもしれない
「トロンネットで発行できる最大枚数は1000億枚」
「trxの発行は、マイニング(PoS)によってのみできる」
「すでに約650億枚発行済み」(内、約350億枚は2020年までロックアップ済)
「残り、発行できるのはあと約350億trxのみ」
「PoSによって、年間約10億trxが発行される」
「最大発行枚数1000trx到達まで、あと35年」(1秒1ブロック計算、過疎でposが止まれば寿命が伸びる、まぁこれはほぼありえない。逆に寿命が縮むことはない)
「この35年というのはほぼほぼ決定事項」
*HFによる発行上限枚数や承認アルゴリズムの変更、は除く
*すでに約650億枚発行済みというわいの認識が誤りの場合は除く

残り発行枚数が減少、というのは代表裏切りの抑止にはあまりならないかもしれない(PoSはほぼ時間に依存してるので。)
基本的に裏切りはやられたらやられたで仕方がない
ただホルダー側からすれば
・残り発行枚数が年間10億trx減少
・ロックアップからいつでもバーンできる
というカードがあるので、待っていれば価格がある程度戻る
という安心感はある