https://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2018-03-02/2018030201_03_1.html

朝山氏は2月1日の記者会見で、盗品ネムの流出先について
「追跡はできています」と述べた上で、「(犯人のアドレスから送金が来たら)触れないで置いてほしい」
と利用者に呼びかけています。
自らのところに送金されてきたネムにどう対応したのか、明らかにする責任があります。