2017年6月までは中国がビットコイン保有数ナンバーワンだった。
だが今は日本が仮想通貨保有数ナンバーワン。アメリカが2位。
その日本で仮想通貨市場の時価総額が激減し、人々には不信感と弱気が広がっている。
自然と次に仮想通貨市場が盛り上がるのは、、、アメリカ。
CCの事件はアメリカ人にとって「なんだそりゃ、知らん」、もしくは仮想通貨投資をしている人にとっても「無関係じゃないけど、よその国のマヌケな取引場の話だろ」くらいにしか受け止められていない。
つまり、今の時点でアメリカ人の仮想通貨市場に対する熱気は日本よりも上まわっている。
だから今年はアメリカを中心に仮想通貨市場にバブルが再燃する。