>>659
そういうこと、その日の送付日は内容証明で送ったから郵便局に配達証明で証明ができる
だからいつのどのレートかというのは証拠が残せる
また、自分のコインの枚数はここで確認を取ったことになるから、内容が違えばコインチェックは内容証明で同じく証明内容が違うことを証明しないといけない
だから、いかに後日サーバーが壊れようとも、内容証明が証拠となって、刑事告訴成り、民事訴訟の資料と成りうる