昨日、ファミコンの例を書いて、後で自分で違うなーと思いました。
ファミコンは一家に一台あれば需要が満たされるが、仮想通貨は、運用したい金額分の枚数が必要。
需要供給と価格の関係は相当違うはず、と。

供給量の減少に対し、価格が指数関数的に上がるというのは、ファミコンとかの場合。

仮想通貨は、発行枚数が半分なら、0.5枚を1単位と考えれば、価格は2倍、
発行枚数が2倍なら、2枚を1単位と考えれば、価格は半分かと思う。

極端な話、これから1聡=1枚と数えることにしよう!
としても、数え方が変わっただけで今と何も変わらない。
発行枚数は1億倍、価格は1億分の1。

とか思ったんですがどうでしょう。