訴訟前にccが開放すれば、訴訟は起こらない。
ところが、アルトがないから開放はできない。
結果、どちらに転んでも訴訟でしか取り戻せない。

金融庁入っているから安心していたが、虚偽報告がされてるなら、弁護団の訴訟の合計数でしか、アルトの被害額と、利用者数が分からない。
これがどれだけ問題かわかるか?
明日、全システムがもし停止されたら、証明するものがない。
俺は全部資料揃えているが、資料揃えていない奴のアルトコインはサーバー吹っ飛びましたで消えて無くなる。

万が一金融庁の指示で検察なり、刑事庁がサーバーのデータを保管していたらいいが。
顧客名簿が存在するかどうかが怪しい。
虚偽の報告という部分が重要だから。

俺は社員というやつの話を信じるし、何より、プレスやら、そのほかの対応やら
今まで信じられないことをしている以上、自分だけを信じて早めに動く。