両津「注文の反映が速い!ワシはここに決めたぞ中川!!」
中川「そこはみなし業者なので危ないですよ先輩!」
麗子「そうよ両ちゃん!速すぎて不気味だわ!」
両津「ムフフ・・・革新的なアプリを開発した功績で若くして社長の座に就いたのだろう。将来が楽しみな男だ・・・」
中川「でも、みなし・・・」
両津「黙れ!貴様、差別するのか!?ヘイトスピーチだぞ!!」
麗子「だけど、圭ちゃんは両ちゃんを心配・・・」
両津「やかましい!・・・さては貴様ら、ワシに自分が使ってる取引所を登録させて紹介料をもらうつもりだな!!!」