〜アメリカ・公聴会にて〜

検察:「テザー社代表、はにゃほにゃクン、証拠金の2500億ドルを証明するものを提出できますか。」

テザー社代表:「はい。こちらです。」

(ざわつく聴衆&検察側)

検察:「ん?どれどれ。おお、確かに。なぜ今まで証拠金の証明をださなかったのかね?」

テザー社代表:「はい、社内で証明書の確認作業をするのに手間取っておりまして、おさわがせしました。」

検察:「うむ、分かった。これからも通貨を発行するときには必ず同額のUSDを用意するように。」

テザー社代表:「はい。失礼します。」