とりあえず法人設立、レンタルサーバーを借りる、専門家(弁護士等)へのコンサルくらいまではソロで進めます。

ある程度ガワが整ってきたら、先行無料配布によりプロジェクトを拡散して貰ったり、協力者を募ります。この段階からチーム結成を意識していきます。

次はICO、もしくはクラウドファンディングによる資金調達を目指します。
その後、まずはcoin exchangeへの上場を目指します。coin marketへの先行上場もありです。

資金が集まった段階でアプリ開発に入ります。
この段階から一般ユーザーへの宣伝、広告企業の募集を行います。
その後はアプリリリース、保守管理、バージョンアップという感じです。

最終的にトークンはアプリ内通貨、および自由レートによる株式の役割を果たします。