>>52
そういうのとはまたちょっと違うかな
暗号通貨全般を扱いやすくするけれども性能を上げられるわけじゃない
COVALプラットフォームはあくまでCOVLのサイドチェーン上の話なので他のプラットフォームの通貨の機能や性能に影響を及ぼすものではない
世界の国が独自の通貨を発行していて独自の経済システム(プラットフォーム)を形成している
日本にユーロやドルを持ち込んでも経済システムに合わないからサービスを利用できないのと似ている
でも使えないユーロやドル、その他資産を保管、取引できるサービスは必要とされる
この手数料としてCOVALを使う

そしてこれはCOVALプラットフォームを高機能なwalletプラットフォームとして利用した場合の話でCOVAL独自のサービスも作っていける
それを一例としてCOVAL PRISM、COVAL PACK、COVAL ZELO、COVAL VERBがある
これらはCOVALを使ってこんなサービスが出来ますよ、と紹介するいわゆるデモという位置づけで開発中