プロジェクト自体を否定するつもりはないけど、みんな勘違いしてそうなのが
Dragonchainがイーサ、ネオのようなプラットフォームであるということ。
Dragonchainはプラットフォームとしては存在しない(要はメインネットが存在しないし今後も予定はない)。
なので、トークンはプラットフォームの使用料(GAS)として使用するようなものでもない。
Dragonchain自体はオープンソースなブロックチェーンの雛形なので、誰でも自分でサーバを立ち上げて利用することは可能だけど、
その辺を自分たちで出来ない、やりたくない法人がコマーシャル版(有料版)をDragonchain FoundationにAWS上で設置代行してもらう
のにかかる費用をトークンで支払うというもの。