目標取得枚数の半分に達したので真面目に書き込むが、
MVPの位置付けはMVPを以ってシステムを販売するのではなく、
それ以前にixtのシステムに事業化のポテンシャルが存在するかどうか、潜在顧客(保険会社)が判断する
ここからが一番重要なプロセスになる
MVPのインターフェースやデザインよりも、根本的なシステムが保険会社に刺さるかということ

ただし、IxtはGen Reという事業会社と提携済であることから、
紙ベースのプレゼンの段階で会社としての開発力及びシステムに対する事業性ポテンシャルは認められていると判断することは可能
そして提携しているということはシステムに対してもプロからのフィードバックが受けられる環境にある
インターフェースやデザインはいくらでも後で変更可能だろう
今後ixtの事業に賛同する会社が増えてくれることを願う