>>177
通常はmew上でウォレットと対応する秘密鍵を作成し、ウォレットを使う時に秘密鍵をアップロードしてログイン+操作をするんや(秘密鍵はファイルなので盗まれたらアウト)。

ledger nano s はこの秘密鍵の役割をハードウェア(USB)で担っているから、物理的盗難に合わないとmewに入れないんや。

なお、ledger nano sを盗まれても、ウォレットログイン時に自分が指定したピンコード4〜8桁を指定する必要があり、ますます盗めない仕組みになっている。