B2X側が前から発表してたリプレイ保護の方法は
ユーザーが能動的にB1Xを特定のアドレスに送らなきゃいけなかった。

今回BTC.comが言ってるのは、付与の時点で保護されてるから
何もしなくていいように思えるが

前者と後者じゃ全然違うものだろう