昔からそうやで、記憶が危ういが
確かpentium2時代にコスタリカ産のCeleronがoc耐性が高いって噂になって、定格の2倍のクロックでも安定稼働した
当時のハイエンドpen2よか速くなったと、そりゃ嬉しかったな
同じ施設で同じ時期に作られたロットでも、僅かだが個体差があった
耐性あるCPUは当たり、ハズレと評価してたわ
GPUは今でも日進月歩で、きっと仕様が先行して製造技術が追いついていないハイテクノロジーなもんで、
歩留まりが相当数出とるんだろうな
vegaなんかが、今まさにそうなんじゃ無いかの
この前このスレで、通常の1060の性能の1.8倍のハッシュレートを叩き出す赤い彗星1060を見たが
アレは1070として産まれ、選別で落とされたチップやったんじゃないかと、想像しとる
いや、全然ちゃうかもしれん