じゃぁccminerのワイなりの使い方を書いて終わりにします

ccminerはバージョン違いと派生形が沢山あって、tpruvotを使ってる
poolの皆も、バージョン違いなだけで、どうやら同じらしい

https://github.com/tpruvot/ccminer/releases
ccminer-x64-2.2.1-cuda9.7z
cuda 9 SDKも入れる
合わせて、4枚以上カードがある人は、Win10のページングメモリサイズを
16GBぐらいまで拡張しないと、ccminerでエラーが出る

ccminerをbatファイルで引数与えて実行する訳だが、ここに書いてあるとおりで割愛
http://yiimp.ccminer.org/

1本のbatファイルに全部のグラボで計算さすよか、
1グラボ1batで実行する方が、届くハッシュレートがどうやら高いようだった

下は5番目のグラボだけで掘るbatファイル
pl下げてocギリギリ狙っとるからなのか、2hに一度落ちたりするので
落ちたらgotoで自動的に掘りなおす書式にしとる

:restart
ccminer-x64 -a アルゴ -o stratum+tcp://yiimp.eu:アルゴのポート番号 -u walletアドレス -p c=コイン名,n=5 --cpu-priority=5 -d 5
timeout /T 5
if errorlevel 0 goto restart
pause

zpoolもほぼ同じ