リップラーのクソ書き込みで流れちゃったから重要な訴訟の内容また貼っておきますね ^^


・Rippleの代わりにR3が国際的な銀行や金融機関へRippleシステムとXRPを普及させるはずだったが、R3は最初からやる気がなかった
・R3は自分の資金調達に重点を置き、それに長期間を費やし、XRPの普及には力を入れていなかった。これを知っていたらRippleはそもそも契約を結ばなかった
・R3を信用していたのに何もしてくれなかったから有力な銀行が逃げた。これはRippleに衝撃を与えた。一番重要な事だったからだ
・逃げた銀行はJPモルガン、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレーの6大銀行のうち3銀行を含め、世界最大の金融機関であるサンタンデール銀行。取り返しがつかない
・R3に騙された。R3は問題を認識していたのにそれを意図的にRippleに隠していた
・R3は契約通りの活動をしなかった。契約通りR3に格安でXRPを売る契約は無かったことになる