まとめです
https://i.imgur.com/GZiyFSg.jpg
つまり、銀行U-Cさん-銀行Jネットワークを円滑に利用するには、
銀行U、銀行J、Cさんを繋ぐアプリケーションおよび、アプリケーションプロトコルがとても重要なわけですね。
Rippleはこのアプリケーションやそのインターフェイスに(現在は)xCurrentやxViaやxRapidを実証済や検討中です。

以上がRippleNetの基本構造です。
RippleNet(金融ネットワーク)の全体像がつかめたでしょうか?
https://i.imgur.com/AmZQddV.jpg


次からは具体的な問題点や疑問点です。
ここからが面白くなります。(xRapidでなぜ独自XRPなのか、等)
(理解を深めるため具体的な訂正などお願いします)