今調べ中で完全に理解できてないんだけど
自動な貸し金庫の例で
貸し金庫の運営Aが、壺を預けたいBさんと取引するとき
(1)Bさんが壺を預けるため、手数料を支払う
(2)運営Aは、Bさんの壺を金庫に入れる
(3)同時に運営Aは、「契約情報」「壺をどの金庫に入れたかなど」をリップルで決済
(4)運営Aは、(3)のハッシュ値を得る
(5)運営Aは、Bさんにハッシュ値を暗号化した(例えばQRコード付きの)引換券(現物でも電子でも。)を渡す
(6)契約完了、Bさん壺を引き出したくなったら引換券を運営Aに渡す
(7)運営A、引換券を読み取りハッシュ値を復号化し、リップル決済?で(3)の情報を引き出す
(8)運営AはBさんに壺を渡す
・データベース用意する必要なし
・店員必要なし
・必要なモノは、「PC及びripple決済のプラットフォーム」「引換券の発行システム」「宅配ボックス的なやつ」だけ
って感じで合ってるかな?
疑問なのは(5)で暗号化するのって何かしらのデバイスだったりアプリだったり、
もしくは自分で用意しましょうって感じ?