ビックリするほどマイニングの認識が浅いのね…

チャイナがマイニング規制までするかは決まってはいないので規制したらと仮定して話をする。
チャイナのマイニング比率が高い状況で抜けた穴をすぐに埋められるというのは無理…

BTCのdiff調整は2週間置きになり、チャイナ勢が抜ける際に一番影響の少ない状況で抜けることはないだろう…
嫌がらせのごとくギリギリまでマイニングしてdiffを上げて、その後、2週間は高いdiffで残ったマイナーでマイニングすることになる…
その際のdiffも問題、調整後のdiffも問題…

それにジハンウーを舐めたてもらっては困る…
ビットキャが生まれた理由を調べればわかる…
キーワードはジハンウー、チートブースト…


ビットキャはdiff調整期間が短いのをいいことに一時マイニングをせず、ブロックを放置、強制的にdiffを下げた…その際のビットキャは子会社アントプールが9割マイニング…それを察知したアンチマイナーがビットキャをマイニングせざる得なくなった…

極め付けはビットコマイニングで空っぽのブロック?をマイニングして、他のマイナーが超絶不利益を被る…

ジハンウーは餓鬼だ…
なにをするかわからん餓鬼だ…
ただ、アントプールが駄目になろうとビットメインは世界トップシェア?クラスのマイニング機販売元なので阿保はしないと思うが、いままでは阿保だった…

なにか起きると考えるのは普通のこと…