>>68
返事ありがとうございます。


> クラウドマイニングの契約って全部一緒じゃ無いと思う。
> 金銭での受取はそのレート、金銭以外だと売った時のレートも認められてる(日付は受取日)。
> 払った金は何の金かによって処理方法が違う。

海外のクラウドマイニングサービスなので、取引所にて日本円でBTCを購入(多少多めに購入)。
そのBTCを海外送金で契約締結。契約期間は1年とか2年。無期限の契約もある。
購入の時の余ったBTCは取引所に置きっ放し。

日銭がBTC建で毎日とか長くても隔週ぐらいで支払われて、これを取引所にBTC建のまま送金。
入金されたBTCを必要に応じて円に換金してから出金、自分の銀行口座に振り込ませる。

よって単純な素人の発想だと契約時に送金する際のレートで正確な円建ての送金金額が分かる。
BTCを購入した日付とほぼ同日だけど購入時のレートも把握できる。どっちを使うのかわからんが。

で、ここからが問題で、サービスから取引所にBTC建で入金させた場合、税金に使うレートが日銭取得時だと煩雑になるし、
実際に幾ら儲かったかどうかは円に変えるまでわからん。すぐに引き出さないから。

BTCが取引所に入金された日のレートを使った場合は煩雑さは減るが入金時のレートとて
円に換金するまでは上下し続けるからいくらの利益を得たかは円換算ではわからん。

なので取引所にて円に換金した時が利確と見なせば、その時のレートで計算して、
契約時の支払い金額と合わせて、いくらの利益を得られたのかが比較しやすい。
はたしてこれで進めても良いものなのか迷う。

これであれば元本(最初に払った期限付きのデータセンター使用料)を受け取った日銭の円換算合計が
同額になった時点で残りの全ての収入は利益になるので所得になるかと。

私事ながら定収入がないので閑散期の生活費を補いたいのが始めたいきっかけ。