アイスランドのマイニング工場維持費、電気代、マイニング機の保守管理、運営費などを引いてからのBitcoin報酬だから、いまのdiff上昇のマイニング状況ではマイニング単体で運営できてると考えるのは無理がある。
可能性としては数年前の初期出資者了解の元で、一定期間Bitcoinを内部留保して、値上がりした後に売却するなどの対策を講じていれば、状況変化に対応する時間稼ぎはできると思わなくはないが…
もし、そうであればその旨説明して信用を得ることに尽力するはず…が実際ない…
すべて虚構の話に聞こえるのは私だけだろうか…