>>852

デメリット
T意外と不人気
 現状、40M$集めていて、不人気とは言えないが、正直、個人的にはICO初日にすべて裁けてしまう可能性もあると思っていたが、現状、コインは半分以上残ると思われる。
 ただ、Aを開発する10M$はすでに集めきっているので、テレグラムのチャットで担当者は、プロジェクトの進行には問題ないと言っている。
 しかし、Sunriseを製造する数が少なくなるので、配当総額が少なくなることも言及しているが、発行コインが少なくなるので、これも不明瞭。
 (売れ残ったコインは、Burnされて消えることがテレグラム内で何度も明言されている)
 優秀な投資家が、チャンスを逃すとも考えづらいが、はたしてどうなのだろうか?

U現状、ICOでろくな成果物がない。
 ネットで検索するとわかると思うが現在、順調に開発が進んでいるICOがほとんどない。
 一年経ってもろくな成果物が出てないプロジェクトもいろいろある。
 ただ、投資家たちは取引所に上場して、数倍で売り抜けられればそれでいいので、別に成果物がなくても、それほどみんな気にしてなかった。
 しかし、このコインは配当型なので、日本の証券取引所や大手取引所での扱いは厳しいだろう。
 米国は属人主義なのでSECは基本的に世界中に影響力を及ぼせるからだ。すべてはAの成功にかかっている。
 よって、すぐに売り抜けられない可能性が高いので、リスクは結構高いと考えられる。

V日本の有名ブロガーたちが、この国家の顧問が関わる大々的なICOにも関わらず、こぞって沈黙している。
 個人的にはこれが、結構引っかかっている。
 Bounty(アフィリエイトプログラム)がないのが原因だと思うが、それでも、このプロジェクトの大きさに対して日本のブログやSNSでほとんど盛り上がってないのは異常に感じる。
 最近の中国のICO規制に嫌気がさしているのだろうか?
 エストニアのICOの話題は結構見たが、これを記事にしてるブロガーをあまり見かけないのが不思議でしかたない。

Wコピー品への対処
 正直、こればかりはどうにもならない。おそらく中国が遅くとも1年以内に類似品を作るのは割と現実味がある話だろう。
 チャットで、担当者は明確なコピープロテクションはないと明言した。
 ただ、コピーのコストが購入するコストに対して見合わないのではないか? とも発言した。

まあ、以上です。私は10RMC程度買いました。
正直、Aはほとんど期待してませんが、Sunriseが順調にいけば、どこかの海外取引所に上場されて、
PERを基準にして割安感が出た&Aの期待が高まった瞬間に高値になるかなぁと思っているので、そのときに売りさばく予定です。買い煽りたいけど、上の文章読んでよく考えてください。