なんか勘違いしてる人がいるけど
不正アクセスによる不正送金と取引所のビットコインが盗まれるのは違う
銀行で例えると 不正アクセスはネットバンキングでIDとパスワードが盗まれて不正送金されたパターン
取引所のビットコインが盗まれるのは銀行に直接泥棒が入ったパターン

不正アクセスによる不正送金は客に過失があるから当然100%戻ってこない 銀行がどれだけ返すのか決められる
銀行に泥棒が入った場合は客に過失がないから そもそも補償額 補償割合を決めることはない 誰の分のお金が盗まれたとしても100%返さなければならない

ここで何回も書かれてる10万円なり10%なりは不正アクセスによる不正送金のほうで客に過失がある前提の話
取引所のビットコインが盗まれるのは銀行のお金が盗まれた時と同じと思えばいい