>>486
btcやETHと違い ripple社 という明確な管理運営組織が存在すること(ある意味で中央集権であることを歓迎)
マイニングと呼ばれる第三者による認証作業を必要としていないこと(マイニングが必要になると某ジハン氏のような他人に経営を左右される恐れあり)
巨大金融組織への食い込み方がハンパないと思われるところ(その他の通貨でこのような動きがあるものがあれば知りたい)
しっかりとした使用目的が(最低でも1種類以上)示されていて、そのための準備が進んでいるように見えるところ
まだまだ少ないとはいえそれなりの取引量(第二四半期)1.2兆円があり今後も増えて行きそうだと考えている
(アンチの流布する毎月数億枚の放出、そもそもリポートを読めばウソと解るが100歩譲って事実としても十分吸収できる程度の流通量はあると考えています)

他にも色々あるけど、ざっと思い付く程度の内容だとこんなもん←自分がxrpを信じようと考えている材料(の一部)