>>418
利用局面が増えたことを実質的経済成長と見なして追加発行されるというイメージでいます。
使う側も使われる側も得をするわけですね。

貯め込んでる人が損をするという発想なのかも知れませんが、そうした発想自体が間違っているかなと。
なぜなら貯金の評価額が減ったとしても利用局面が増えることで実質的価値は上がっているのですから。
その部分はどこまで行ってもトントンですよ。少なくとも市場拡大局面では。

違いますか?