冷静に登壇者それぞれの話を聴いていると、
ノアプロジェクトのセミナーとしては、
ピンボケ感が半端ありませんでした。

なぜそう感じたのかを考えていたら、
それはやっぱりノアプロジェクトの
重要人物と目されていた2人の話の中から、
「ノア」の言葉が
ただの一言も出なかったからなんです。

その重要人物とは以下の二人です。

・弁護士のブルース・リベラ 氏
・前最高裁判所判事のアドルフ・アズキューナ 氏

そこで、私の手元に残された
詳細のメモを頼りに、二人の講演内容を
できるだけ正確に文字に起こしてみました。

みなさんはこれを読まれてどう感じるでしょうか。

http://blog.livedoor.jp/keijirohhh/archives/18125560.html