>>898
ふざけるな!と思ったかも知れませんが、考えても見てください。
ドリーム資産の保有量は人によって大きく異なります。

例えば私などはご覧の通りでちょっと想像するだけで使い切れないほどのドリームを生み出すことが出来ますが、
そうじゃない人たちも沢山いる。そうじゃない人たちは使い切れないほどのドリーム資産を持っている人に分けてもらうしかありません。

1000年前の時代なら私もこのドリームを格安で皆さんに分け与えることを断念していたと思いますが、
このブロックチェーンという道具はそれを可能にする画期的発明なのかも知れない。

ならば我々は遠慮なくドリームを取引するべきなのです。
もちろん、したくない人はしなくて良いと思いますが。