>>134
ニュージーランドの企業が開発して
Google Playの審査にも通ってる
「Toast Wallet」はどうだろう?

現状、一定の信用がある
秘密鍵を自分で見れるウォレットって
これ以外にない気がする

1、公式デスクトップウォレット
  →公式のサポート停止、謎の人物が引き継ぎ、日本語環境で動作せず ×
2、ウェブウォレット(Gatehub、Mr.エクスチェンジ、東京エクスチェンジ)
  →Gatehubは「預けていたら無くなっていた」という報告がネット上で散見
   (その人の秘密鍵の管理が悪かったり、ウイルスに感染してた可能性もあり、
    Gatehubが悪いのかどうか判断できないが、絶対に問題ないと確信もできない・・・)
  →Mr.エクスチェンジ、東京エクスチェンジは、どういう経緯でそれぞれ
   Mr.Ripple、東京JPYから組織変更したのか良く分からず、今も「ゲートウェイ」なのか不明
   (今では、「ゲートウェイ」の利用は、リップル社が推奨していないという情報もあるが、
    リップル社自体が秘密主義で、個人向けの事業に積極的ではなく、「選択と集中」の結果、
    国際送金や銀行向け営業に特化しており、特に日本語情報が少ないので良く分からない)
3、一般の仮想通貨取引所
  日本で言えば、コインチェックやGMOなどでXRPを買うことは可能だが
  そもそも、そのXRPはどこから調達してきているのか謎
  (リップル社から直接なのか、東京エクスチェンジやミスター・エクスチェンジからなのか)
  →いうまでもなく、秘密鍵が取引所に握られている
4、Minimalist Ripple Client
  →5chでたまに出てくるウォレット
   しかし、誰が作ったのかも良く分からず、安全性は不明
   Githubから直接ファイルをダウンロードして、インストールしないとならない
   (ソースコードを理解できるくらいソフトウェア開発の経験がないと難しい)
5、Toast Wallet
  →製作者が明らか(ニュージランド企業)
   秘密鍵を自分自身で管理可能(すぐに見れる)

色々検討すると、Toastが現時点では最適だと思う
スマホでしか使えないのがアレだが・・・