ファーストブラッドについて語るスレです。
現在の取り扱い取引所はliquiだけです。
大手に採用されれば一気に伸びそうですね。
目指せ100円!
【1st】First Blood(ファーストブラッド) パート1 [無断転載禁止]©2ch.net
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1承認済み名無しさん@無断転載は禁止
2017/05/25(木) 22:16:53.37ID:/APgW5NX2017/05/26(金) 00:16:13.83ID:Ly6cZPeI
ランボー
2017/05/26(金) 06:20:13.21ID:gOUrKADz
目指せ100円じゃなくて、目指せ1万円だった
2017/05/26(金) 10:55:56.84ID:HyC4toxY
これ将来性あると思うんだけどいまいち注目度低いのはなぜ?
2017/05/26(金) 12:23:01.63ID:gOUrKADz
2017/05/26(金) 23:29:15.36ID:Qzku+MK9
市場がファーストブラッドです
2017/05/28(日) 18:40:27.93ID:QTd4UVi9
とりあえず、bittrexには上場してほしい
こんなに有望なコインなのに
こんなに有望なコインなのに
2017/05/30(火) 19:07:33.01ID:3y0+Lu2a
もうすぐベータがでる
2017/05/30(火) 20:24:13.33ID:3y0+Lu2a
ベータでたら流石にみんな気づくと思う
2017/05/30(火) 21:00:54.37ID:ZutUgT5M
poloかbittrexに上場してくれよ
2017/05/31(水) 03:28:07.86ID:lOINRpWW
何もしてないのにたけーな
2017/05/31(水) 05:24:56.69ID:x5VUJyGr
>>8
ベータ版ってなにが違うの?
ベータ版ってなにが違うの?
2017/06/01(木) 21:04:09.49ID:8zHo6GHb
liqui使い難過ぎww
orderチマチマ通すなやw
orderチマチマ通すなやw
2017/06/01(木) 21:44:33.17ID:P2DFUorJ
2017/06/02(金) 21:52:46.01ID:UcLxHHAj
少しずつ注目する人増えてるね
2017/06/03(土) 01:54:59.95ID:YwAGD9XQ
DOTA2 チャンピオンシップ?
2017/06/03(土) 11:41:14.52ID:S5Gz+CCO
もうすぐ新高値
ここ抜けたら青天井かな?
ここ抜けたら青天井かな?
2017/06/06(火) 12:25:06.47ID:erchYiwL
超上げてるのに買ってる人少ないっぽいね
見つかったら100倍いくかな?
見つかったら100倍いくかな?
2017/06/06(火) 14:00:21.60ID:uOWU/wo7
>>14
キタ━(゚∀゚)━!
キタ━(゚∀゚)━!
2017/06/06(火) 14:09:30.01ID:QZReYpXm
bittrexに上がってるけど買いなのかな?
2017/06/06(火) 14:40:11.55ID:IJSafUa3
モバGOと丸っきり被ってるからね…
22承認済み名無しさん@無断転載は禁止
2017/06/06(火) 16:30:30.05ID:bSXHw0tU >>21
mobileGOと被る部分はあるけど、
GOはモバイルゲームで、1stはPCゲームってとこで差異はあるけどね
あとCEOが中国系で英語と中国語に堪能とのこと。
チャイナマネーが強そうなのは1stだね。
mobileGOと被る部分はあるけど、
GOはモバイルゲームで、1stはPCゲームってとこで差異はあるけどね
あとCEOが中国系で英語と中国語に堪能とのこと。
チャイナマネーが強そうなのは1stだね。
2017/06/06(火) 17:24:41.17ID:IsgbGDeo
bittrex来たのか!!
24承認済み名無しさん@無断転載は禁止
2017/06/06(火) 17:26:01.13ID:bSXHw0tU ホワイトペーパーの一部を訳してみた。意訳はふんだんにあるので、原文は読んでね。
■概要
Firstbloodは「League of Legends」や「Dota 2」、「Counter-Strike:Global Offensive」などのような、
1v1やチーム戦で人気のオンラインゲームにおいて、個人がスキルを競うことができるようになる
非中央集権のeSportsゲームアプリである。
■自律性
Firstbloodの先進性は、金融機関やカジノのような中間者から独立したスキルベースの競争が行える場であることである。
イーサリアムはスマートコントラクトで、ブロックチェーン上での自律性のあるビジネスを行うことを可能にする。
スマートコントラクトはeSportsの対戦に対し、迅速で安全かつ信頼性のある対戦結果と報酬の処理を行える。
スキルベース・チャンスベース(運ゲー)共に、既存のプラットフォームとは異なり、FirstBloodのトランザクションは、
パブリックに検証可能であり、可視性があり、偽造に強く、いかなる組織的リスクを負わない。
■完全自動化
対戦結果は「Witnesses」と/もしくは、「Jury Voting Pool(JVP)」の2つのグループによって自動的に検証される。
Witnessesは各人が立てるWitnessノードによって対戦結果の検証とレポートが行われる。
勝者にはWitnessのチェックとプレイヤーレポートに基づき、報酬が与えられる。
これは既存のプラットフォームで横行している詐欺的な報告を有意に減少させる。
■市場[eSportsマーケットはでかいよという内容なので割愛]
■FirstBloodの狙い(Opportunity)[eSportsの成長性については割愛]
2018年にはeSports市場は世界規模で$1.92Bになる。(eSports Market Bried Update 2015-2016 SuperData Reserarchより)
さらに、33%のeSportsファンは対戦を視聴したいのではなく、対戦をしたい。(eSports Market Bried Update 2015-2016 SuperData Reserarchより)
これらの調査結果に基づくと、2018年にたった0.5%の市場をマッチメイキングのみでFirstBloodが獲得した場合でも
7千万ドルの市場を生み出すと想定される。
■ソリューション
FirstBloodは非中央集権かつ自動化されたプラットフォームによって、、
プレイヤーが好きなゲームの対戦を楽しませる、イーサリアム上に構築された初のアプリケーションとなるだろう。
非中央集権化を進め、参加者はFirstBloodを使用することで完全に自身の資産をコントロールできる。
支払いと配当は、銀行や第三者機関をまったく通すことなく、
プレイヤー個人とイーサリアムのブロックチェーンによって行われる。
この非中央集権モデルは、運用コストと処理を減少させる。
この節約(コスト削減した分)はユーザーへ還元される。競合(他社・他サービス)が提供することのできない付加価値である。
既存の集権モデルはユーザーをリスクに晒す。
集権モデルではプレイヤーのアカウントやデポジットはハッキングされたり、横領されたり、没収されたりし得る。
FirstBloodなら、ユーザーはカウンターパーティーリスクを負うこと無く、資産をコントロールできるのである。
JVPとWitnessシステムとの対となるスマートコントラクトで、
FirstBloodは以前までは存在しない独自の方法を取ることができ、
それはゲームAPIのポリシー変更リスクからの独立となるだろう。
もし、より高いレベルでの監査が必要な紛争が発生した場合は、
FirstBlood内の陪審システムが裁定のため動き出すでしょう。
■展望
FirstBloodは競合よりも好まれる世界規模のeSportsプラットフォームとなることと、
将来のブロックチェーンベースのプロジェクトにおいて重要な役割となることを狙っています。
このプロジェクトは、まずはeSportsの1つのゲーミングコミュニティを焦点としますが、
将来的にはすべてのeSportsゲームへ拡大する予定です。
究極的には、FirstBloodはP2Pゲームと提携し、影響力の大きい地域や世界規模のトーナメントを行う、
eSports業界をリードするブランドとなっていきます。
また、FirstBloodはすべてのユーザーのゲーム体験を強化するため、ゲームデベロッパーと共生関係を形成します。
このような活動を通し、プレイヤー・開発者ともに高いレベルでの参加を促進し、
そして暗号通貨と非中央集権アプリケーションはメインストリームへ近づいていくのです。
■概要
Firstbloodは「League of Legends」や「Dota 2」、「Counter-Strike:Global Offensive」などのような、
1v1やチーム戦で人気のオンラインゲームにおいて、個人がスキルを競うことができるようになる
非中央集権のeSportsゲームアプリである。
■自律性
Firstbloodの先進性は、金融機関やカジノのような中間者から独立したスキルベースの競争が行える場であることである。
イーサリアムはスマートコントラクトで、ブロックチェーン上での自律性のあるビジネスを行うことを可能にする。
スマートコントラクトはeSportsの対戦に対し、迅速で安全かつ信頼性のある対戦結果と報酬の処理を行える。
スキルベース・チャンスベース(運ゲー)共に、既存のプラットフォームとは異なり、FirstBloodのトランザクションは、
パブリックに検証可能であり、可視性があり、偽造に強く、いかなる組織的リスクを負わない。
■完全自動化
対戦結果は「Witnesses」と/もしくは、「Jury Voting Pool(JVP)」の2つのグループによって自動的に検証される。
Witnessesは各人が立てるWitnessノードによって対戦結果の検証とレポートが行われる。
勝者にはWitnessのチェックとプレイヤーレポートに基づき、報酬が与えられる。
これは既存のプラットフォームで横行している詐欺的な報告を有意に減少させる。
■市場[eSportsマーケットはでかいよという内容なので割愛]
■FirstBloodの狙い(Opportunity)[eSportsの成長性については割愛]
2018年にはeSports市場は世界規模で$1.92Bになる。(eSports Market Bried Update 2015-2016 SuperData Reserarchより)
さらに、33%のeSportsファンは対戦を視聴したいのではなく、対戦をしたい。(eSports Market Bried Update 2015-2016 SuperData Reserarchより)
これらの調査結果に基づくと、2018年にたった0.5%の市場をマッチメイキングのみでFirstBloodが獲得した場合でも
7千万ドルの市場を生み出すと想定される。
■ソリューション
FirstBloodは非中央集権かつ自動化されたプラットフォームによって、、
プレイヤーが好きなゲームの対戦を楽しませる、イーサリアム上に構築された初のアプリケーションとなるだろう。
非中央集権化を進め、参加者はFirstBloodを使用することで完全に自身の資産をコントロールできる。
支払いと配当は、銀行や第三者機関をまったく通すことなく、
プレイヤー個人とイーサリアムのブロックチェーンによって行われる。
この非中央集権モデルは、運用コストと処理を減少させる。
この節約(コスト削減した分)はユーザーへ還元される。競合(他社・他サービス)が提供することのできない付加価値である。
既存の集権モデルはユーザーをリスクに晒す。
集権モデルではプレイヤーのアカウントやデポジットはハッキングされたり、横領されたり、没収されたりし得る。
FirstBloodなら、ユーザーはカウンターパーティーリスクを負うこと無く、資産をコントロールできるのである。
JVPとWitnessシステムとの対となるスマートコントラクトで、
FirstBloodは以前までは存在しない独自の方法を取ることができ、
それはゲームAPIのポリシー変更リスクからの独立となるだろう。
もし、より高いレベルでの監査が必要な紛争が発生した場合は、
FirstBlood内の陪審システムが裁定のため動き出すでしょう。
■展望
FirstBloodは競合よりも好まれる世界規模のeSportsプラットフォームとなることと、
将来のブロックチェーンベースのプロジェクトにおいて重要な役割となることを狙っています。
このプロジェクトは、まずはeSportsの1つのゲーミングコミュニティを焦点としますが、
将来的にはすべてのeSportsゲームへ拡大する予定です。
究極的には、FirstBloodはP2Pゲームと提携し、影響力の大きい地域や世界規模のトーナメントを行う、
eSports業界をリードするブランドとなっていきます。
また、FirstBloodはすべてのユーザーのゲーム体験を強化するため、ゲームデベロッパーと共生関係を形成します。
このような活動を通し、プレイヤー・開発者ともに高いレベルでの参加を促進し、
そして暗号通貨と非中央集権アプリケーションはメインストリームへ近づいていくのです。
25承認済み名無しさん@無断転載は禁止
2017/06/06(火) 17:58:22.82ID:D1nUyqQH インターネットを通じて購入希望者から資金を募り
ゲームやアニメの関連製品を販売していた「そらゆめ」は経営に行き詰まり
今月2日、裁判所に破産を申請して、破産手続きの開始決定を受けました。
破産手続きの開始決定を受けたのは
東京・港区に本社を置くキャラクターグッズの販売会社、「そらゆめ」です。
「そらゆめ」は、平成17年の設立当初は携帯電話向けのゲームの開発を行っていましたが
その後、ゲームやアニメなどのキャラクターグッズの販売に乗り出しました。
この販売事業は、グッズのアイデアをホームページで紹介し
購入を希望する人から資金を募って、目標額に到達すれば
実際に商品を販売するのが特徴です。
管財人の弁護士によりますと、「そらゆめ」は
急激に事業を拡大した影響で経営に行き詰まり
今月2日、東京地方裁判所に破産を申請し、破産手続きの開始決定を受けたということです。
負債はおよそ2億5000万円、債権者は3000人余りに上るということです。
ゲームやアニメの関連製品を販売していた「そらゆめ」は経営に行き詰まり
今月2日、裁判所に破産を申請して、破産手続きの開始決定を受けました。
破産手続きの開始決定を受けたのは
東京・港区に本社を置くキャラクターグッズの販売会社、「そらゆめ」です。
「そらゆめ」は、平成17年の設立当初は携帯電話向けのゲームの開発を行っていましたが
その後、ゲームやアニメなどのキャラクターグッズの販売に乗り出しました。
この販売事業は、グッズのアイデアをホームページで紹介し
購入を希望する人から資金を募って、目標額に到達すれば
実際に商品を販売するのが特徴です。
管財人の弁護士によりますと、「そらゆめ」は
急激に事業を拡大した影響で経営に行き詰まり
今月2日、東京地方裁判所に破産を申請し、破産手続きの開始決定を受けたということです。
負債はおよそ2億5000万円、債権者は3000人余りに上るということです。
26承認済み名無しさん@無断転載は禁止
2017/06/06(火) 18:05:42.92ID:OAH/z12H2017/06/06(火) 18:19:40.40ID:uOWU/wo7
bittrexに上場したのにliqui価格まで戻りそう
2017/06/06(火) 18:21:54.14ID:urfBa1Z+
買ったほうがいい?素人すぎてマイナススタートで意味がわからんです
29承認済み名無しさん@無断転載は禁止
2017/06/06(火) 18:44:03.37ID:OAH/z12H30承認済み名無しさん@無断転載は禁止
2017/06/06(火) 20:09:06.57ID:3Vf+LoVR もうアルファはスタートしてるんだよね?
MGOより先んじてるからポテンシャル高いと思うぞ
まだ話題になってないし
MGOより先んじてるからポテンシャル高いと思うぞ
まだ話題になってないし
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