>>355 >>357
正直なところ Google の認証系は詳しくないのだが、おそらくこんな感じ。

2年前に Google の認証が OpenID 2.0 から OpenID-connect に変わった。
サイト側に変更が必要になった。
必要な変更はいくつかあり、もなとれは一部だけ対応した。
やり残しの作業の一つに、ユーザ識別のため ID の取得方法の変更があった。
(openid_id から sub へ)
本来なら openid_id の削除は遥か昔に実行されていたはずだが、Google の温情で削除されずにいた。
最近、Google のログイン画面が変更になり、そのタイミングで openid_id は ID トークンに含まれなくなった。
もなとれでログインできなくなった。

Google の温情期間中に openid_id への依存性を削除すべきだったのに放置した結果、もなとれは openid_id のない ID トークンを不正であると蹴るようになった。

再び、もなとれの口座と Google アカウントとの紐付けができるかどうかは、もなとれ内部の DB 次第。
sub も DB レコードに保存していたならば、数行の変更で復活できる。
保存していなかったならば、自力で再度の紐付けを行う必要がある。どれくらい困難なのかは、DBの内容次第。

知人からの連絡もスルーしている状況から判断すると、考えられるケースのうち最も困難な状態にあると考えるのが妥当かもしれんね。