ちいかわって作者が自分の好きな商品を勝手に漫画に出してる風(で、あとからメーカーが乗っかってくる風?)だけど、これってやっぱ、実際はプロダクトプレイスメントで広告料発生してるのかね
そうであれば、ちいかわという作品はメディアにおけるプロモーションに発生するある種のイヤミを排除するように計算されて生み出されたプロダクトなのかもな
全部作者の個人的な趣味や性癖で構築してるように装っているが、実態はマーケティングの産物であり、我々は資本主義の掌の上で転がされているのだ