特定騒動が起きたあとで本人や講談社が否定しないメリットがない

本人ではないと否定することでアンチを黙らせることができ、炎上を鎮火することができたのにそれをしなかった。
否定できない理由としては本人ではないと嘘を言う事で、後々バレた場合に「嘘つき」というレッテルを貼られて炎上材料になってしまうためであり、沈黙を貫き通す以外の方法が無かったと考えるのが自然

古田という人物を把握していて違うと知っていた場合→他人に迷惑がかかっていると言うことを知っていてスルーしたということでこれはこれで大問題になる
つまり講談社も特定騒動は具体的に何も知らなかったで通すのが一番言い逃れできると考えてるのかもしれない