でも実際には最後に宝物と呼ばれるよりは
実際に普段から宝物扱いしてもらえた方が幸せだっただろう
そのセリフに最後救われた感を出してるだけで
実際には何の救いにもなっていない
畠山鈴香にも娘を宝物と言っていた時期があったかもしれない