>>946
違う
薬物教育において禁断症状や副作用は脅し文句として必要だから虚実交えて語られるが、
快楽のみの代償にそんな苦痛を味わわせる脳の機能や作用があるならそもそもヒロポンとして過去一度も一般流通しない
ドーパミンの異常放出のみの禁断症状はあくまで抑鬱と興奮から解放された事に起因する睡眠だけ
だから売人は禁断症状や副作用の出る混ぜ物を混ぜて依存しやすくして売ったりする
ドーパミンの異常放出の他に強い鎮痛作用等のある薬物は別
それが入ってる状態が長期間続くとその状態でも痛みを感じるように身体が調整し始める
結果、その薬物を抜くと重力だけで全身に激痛が走るようになる
それは抜けた状態が当たり前と身体が調整し直すまで続く
そして鎮痛作用のあるオピオイド系は風邪や下痢のときにも使われる薬効があり、
それが入っていて当たり前と身体が調整するとそれを抜いた時の禁断症状は激痛は勿論、
激しい下痢や激しい粘液の放出として現れてしばし目も当てられない状態になる
教育ではその状態を全ての薬物に当てはめて教えて脅してる