>>320
うーんこの不毛なやり取り
そもそも「いのりにとって司先生との出会いは奇跡だった」というのはエモーショナルに何度も描かれてるし「周囲に迎合し何も出来ない娘と可能性を奪い続けていた」ってのも2巻に丸っと描かれている考察以前の部分なのに
そこで躓いて「瀬古間さんとの出会いこそが奇跡!お母さんが全部奪ってたわけじゃない!」とか頓珍漢なヤジ入れられても話にならないんです

「>>276」の要点は最後の2行で
そこをファン同士で議論出来たらなって思ってたんですが…