でも、本当に残念なことに、2026年度第50回講談社漫画賞では、『君と宇宙を歩くために』と、
現在問題視されている『みいちゃんと山田さん』は、障害をテーマにしているというだけで、同じように理解されています。
障害当事者には大切な違いでも、読み手には違いがわからないこともあるのです。
https://pbs.twimg.com/media/HOm5so8bkAALCxz?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/HOm5spAa8AA2ca6?format=jpg&name=large
https://x.com/tkgm_nullpo/status/2083400484333965360


真島ヒロと中村光、漫画の中身読んでないのでは?
読んでてこれだったら開いた口が塞がらない
https://x.com/wmzl0268ty19964/status/2083493004149739692


講談社の人権意識では「障がい者を主題にしてやったオレたちエライーwww」という評価なんでしょうね
会社として
ご立派な出版社ですよねーホントーに
https://x.com/EWhTh8Lq2U19014/status/2083593317191979412


中村光も真島ヒロも素晴らしい漫画家。途中までしか読んでないと信じたいけど、創作力があるからと言って読解力があるとは限らないのかね。
まあ身内に当事者いないとこんなもんか。悲しいね。
https://x.com/nemunemu11510/status/2083743622475010053


みい山の一番ダメな所、あれを読んでリアルだと思い込んでしまう人達がいる所だと思うよ。
https://x.com/rockwell0000/status/2083741305021292913