>>66
その双方をシンクロさせているのがこの作品の特徴となっている
巨大人型ロボットの不条理を異世界のパワーで解消させているのでなく
されない主人公が「実用的な巨大人型ロボットを作りたい」と動き出す
ストーリーそのものにしているのである