「クッ… 任せろ!」

すみれは目にもとまらぬ早業で鯉太郎の一物をしごき上げ
わずか0.002秒で果てた鯉太郎は一瞬のうちに萎んだ

「ねえ、ママぁ、栗の花の匂いがするよ」

何事もなかったように舞台は進行し
無事、大団円を迎えたのであった

「すみれちゃんのおそろしく速い手淫、あたしでなきゃ見逃しちゃうね」


完