トイトブルクの戦い

ローマ軍が分け入った「トイトブルクの森」は、道も細く、辺りは沼沢地であった。さらに、天候は激しい嵐となっており、行軍するローマ軍の隊形は乱れ、組織的な行動ができなくなっていた。アルミニウスはローマ軍との正面衝突を避けて、森の中に兵を潜めると共にローマ軍へのゲリラ戦を仕掛けた。このような待ち伏せ攻撃は連日、繰り返し行われた。それでもローマ軍は一歩も引かなかったが、雨とともに続く襲撃によって一方的に殺戮され、およそ2万人のローマ軍兵士が死亡。
(Wikipediaより抜粋)

あのさぁ……ググるだけで出てくるだけでわかる嘘つくのやめろよ
草原でまっすぐぶつかり合ったケンタウロスと人間の戦いよりはるかにトイトブルクの戦いでのローマ軍の状況悪いやんけ