吾妻の失踪日記なんかもそうだけど、その手の不幸に酔ってるような
マンガで全く読もうと思わないのだが、世間の連中というのはそんなに
不幸を味わいたいのか?何を好き好んで金払ってまで不幸話を知りたがるのか

不幸なら団地の近くにあるスーパーとかで、夕方の半額シールを貼る時間帯に
店内をうろついてたら、それこそ人の数だけ不幸の形が存在するぞ

幸せな人間は一様に幸せそうだが、不幸とは人の数だけ存在している