よーするに無手の設定の欠陥は

無手の剣撃やそれに伴う衝撃波はなんらかの方法で察知して躱したり弾いたりすることはできる(まだ見えている技前後の動作から!?)

だが見えない予備動作と復帰動作の存在は、見える技の効果そのものよりよっぽど驚異的でありそのような不可視の超スピードらそれ自体が致命的な必殺技たり得る

という矛盾