>>272
長年続けてきたせいか読者が作者のクセが読めてきちゃっていて、謎解きが簡単に感じるようになっているのもある。
桜屋敷なら服が変わっている。紅島先生なら襲われたのに生きている、1人アリバイがあるとかさ。